![]() |
![]()
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
ご利用者の「個人の尊厳」を守るケアを心がけています
わたしたちはこの3点をご利用者のケアにおける行動指針として掲げています。 |
![]() |
自分に与えられた「能力」を発見して下さい
人はそれぞれに多種多様な「能力」が与えられています。 どんな能力もこれからの仕事にきっと活かすことができるはずです。 まずは自分に与えられたその「能力」を発見し、自信を持ってチャレンジして下さい。
どんな時でも「福祉の原点」に立ち返って下さい
「福祉の原点」 ~ 愛(大切に思うこと)に裏付けられた人間理解をもって高齢者の生を受容すること ~ にどんな時でも立ち返り、仕事に取り組んで下さい。 例え今はできなくても努力を惜しまないで下さい。


目標と達成、そして評価 個々の職員の「経験」や「能力」に応じた目標は「期待値」として設定され、自己評価を含めた評価によって達成度が計られます。この評価制度は個々の職員の給与・昇格という処遇とつながっています。 |
![]() |
様々なキャリアアップの可能性を秘めています 当法人が運営する7つの事業内でのジョブローテーションにより、違う分野で活躍できる可能性を秘めています。 |
![]() |
キャリアに沿った研修を行います
入職した日から、職員個々のキャリアアップを目指した研修が始まります。

私たちが大切にしている法人理念・使命(ミッション)を振り返る機会にもなります
職員全体研修会では、「高齢者虐待の防止」、「利用者情報の保護」、「ターミナルケア」等時世の流れに沿ったテーマを取り上げることもありますが、ケアにとって大切なこと ~「法人理念」「使命(ミッション)」~ については毎年テーマとして掲げ、立ち返る「ケアの原点」を確認・共有する「振り返りの機会」としています。
研修会は講演会形式や、他部署・多職種が意見交換をするグループディスカッション形式等により実践しています。
年に1回「実践研究発表会」を開催しています
各職場での課題とそれに対する「新たな取り組みや業務の工夫」の発表の場が「実践研究発表会」です。発表は部署の枠を超えて共有され、更なる課題へ向けてのチャレンジのヒントとなっています。

●「法人内のつながり」を感じる様々なシーン



●「地域とのつながり」を感じる様々なシーン

コミュニティケアをはぐくむ「希望の会」の活動
5つの団体で構成したコミュニティケアをはぐくむ「希望の会」は、活動を 始めて3年目になります。
当会は、地域の市民の皆様に向けた研修会や、 医療・福祉の現場に従事する方に向けた専門 職研修会等を通して、地域の病者、障がい者、 高齢者を支えるネットワークを広げていくこ とを目的とした活動を行っています。 当会の活動を通して、地域の方や専門職同士の「つながり」の輪は徐々に広がっています。
![]() |
構成 |
![]() |
|
● 新卒採用・ケアワーカー ● |
● 中途採用・サービス提供責任者 ● |