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先輩スタッフインタビュー

学生時代、福祉を学んでいない自分でも、成長できる場所だと感じました
2016年入職
軽費老人ホーム 東京老人ホーム泉寮
 ケアワーカー Mさん
「人に関わり支援する」高齢者福祉の仕事がしたいと思っていましたが、大学では福祉を学んでいなかったので、自分にも福祉の仕事が務まるのか?と就職活動を始める前は正直、少し不安がありました。
でも、就職説明会で東京老人ホームと出会い、利用者だけでなく職員のことも一生懸命に考え、「人」を大切にしている法人理念を感じることができ、すごい安心感があったのを覚えています。
こういう法人の中でなら、自分も着実に成長していけるのではないかという、その安心感は大きかったです。
入職時はゼロからのスタートでしたが、焦らず自分なりのペースで着実に成長できていると確信しています。
これからの仕事で得る経験を沢山蓄積し、同じ理念を共有できる仲間とこれからも着実に歩んでいきたいです。
 
 
職員同士の交流やつながりがとっても深く、安心して働ける職場だと感じました
2016年入職
養護老人ホーム 東京老人ホーム
 生活相談員 Kさん
学生時代から、サークル活動や飲み会など、人が集まる場所が好きだったので、シスター&ブラザー会や、サークル活動などにとても魅力を感じました。
なんと言っても、法人が職員交流を積極的に後押ししてくれるのが、大きなポイントです。
入職してからは、先輩職員に声をかけていただき、カフェ&Barやサークル活動にも参加していますが、そこで知り合えた他部署の先輩職員と廊下ですれ違う時に「頑張ってる?」と声をかけて頂いたりすると、様々なところで支えられているんだなあと、仕事をしていく上での安心感につながります。
また、入職当時のシスター&ブラザー会には、生活相談員をしている先輩たちもいて、当時、相談員職を目指していた私にとってはそんな先輩方と交流を持てることが、仕事をする上でとても良い刺激にもなりました。
  
 
私たちの意見が反映された新たな事業に、期待でいっぱい!
2013年入職
デイサービスぽぽたん
生活相談員 Nさん

特養ケアワーカーの経験を経て、入職2年目の2014年、「デイサービスぽぽたん」の事業の立ち上げに加わりました。

私たち職員で検討した運営方針やコンセプトが、一つひとつ形になるまでには試行錯誤を繰り返しましたが、東京老人ホームらしい「デイサービスぽぽたん」の事業運営にようやく辿りつき、オープンすることができました。

今は、デイサービスの生活相談員として、ご利用者に居心地の良い場所を提供できるように奮闘しています。

また、認知症の方がスタッフとなって運営する「おひさまカフェ」が2015年秋に無事オープンしましたが、こちらもプロジェクトメンバーとして立ち上げに加わりました。

当時は入職2年目。知識や経験が少ないことを逆に活かし、枠にとらわれない自分ならではの提案を発信し、様々の部署の先輩職員や同期職員と共に検討を重ねました。

私たちメンバーの意見が反映された、地域に根ざす、東京老人ホームらしい「おひさまカフェ」の運営がスタートし、期待でいっぱいです。

  
 
ノー残業デーが制度化されているから、定時上がりを法人が後押ししてくれていると感じます
2014年入職
養護老人ホーム 東京老人ホーム
支援員 Kさん
元々、日常的に残業はなく、きっちり定時に仕事を終えて帰宅していますが「ノー残業デー」が制度化されているからこそ、水曜日以外も定時で上がれることを法人が後押ししてくれていると感じます。
仕事の後は、家族との時間、友人との飲み会等の他、週2回はホットヨガに通い、体調を整えています。
仕事の時間はしっかりご利用者様に向き合い、仕事を終えたら100%自分の時間を楽しみ、ストレスはしっかりと発散しています!!
 
  
 
なんと言っても、職員のことを考え尽くした給与面などの待遇が魅力でした
2016年入職
軽費老人ホーム 東京老人ホーム泉寮
 生活相談員 Mさん
就職活動の時に感じたのは、どの法人、どの施設に就職しても、仕事の内容はそんなに差がないのではないかということ。
だからこそ、職員待遇に力を入れている法人に就職したい!と思っていました。
東京老人ホームはその点では基本給も高く、賞与が4.7ヶ月というのは魅力でした。
将来的には一人暮らしもしたいと思っていたので、住宅手当が25,000円というのも有難い!
今は一人暮らしをしながら、貯蓄もできる生活を送っています。
職員待遇が良いからこそ、生活にも余裕ができ、プライベートも楽しめる。
プライベートが充実しているからこそ、仕事へのモチベーションアップにつながっていることを、今とても実感しています。
  
 
産休中も給与・賞与が100%支給されるから、3回の産休・育休も安心してお休みできました
2001入職
特別養護老人ホーム めぐみ園
 主任 ケアワーカー Tさん
この職場で3回の産休・育休を取得して仕事に復帰しました。
東京老人ホームは、産休中でも給与・賞与が100%支給されるため、その間、安心してお休みすることができましたし、また育児休業期間も法定より長く取得できることから、子供が1歳を過ぎ、育児に慣れてきた頃、保育園入園と同時に仕事復帰ができる点がとても有難かったです。
子供たちが小さい頃は、仕事も子育てもがむしゃらな日々でしたが、子供たちが大きくなり、一番下の子も小学校に上がったので、気持ちにもずい分ゆとりができました。
今ではシフト勤務を有効に活かして、平日休みに学校の行事に参加したり、役員の仕事を務めたりしています。
また、平日は子供たちとゆっくり会話する時間や遊ぶ時間も増えますし、今では夕飯作りも一緒にやっていて、シフト勤務が、私と家族のライフスタイルにとても合っていると感じています。
3人の子供たちはこれから次々と中学校への入学や卒業を迎え、更に手が離れていきますが、子供たちの成長にはしっかり向き合えていると感じています。
2017年に新設された子供祝い金は、3人の子供の入学、卒業の準備には嬉しい制度です!!
  
 
5年後、10年後にまた取得できる休暇を楽しみに、気持ちよく仕事に向かえます

 2005年入職

めぐみ園ホームヘルプサービス
リーダー サービス提供責任者 Iさん

育児と仕事の両立で、普段は時間に追われる日々ですが、リフレッシュ休暇を利用して、家族で6日間のハワイ旅行に行って来ました!

これまでも日帰りや1泊での小旅行はありましたが、5年毎に取得できるリフレッシュ休暇を利用すると、最大で9日間お休みできるので、海外にも行けるのが嬉しいですね!
今回、ハワイで伸び伸びと楽しく過ごせたのは、私たち夫婦や子供だけでなく、初めての海外旅行だった両親にとっても最高の家族時間となったようです!親孝行もできて幸せなひと時でした。
家族との時間は私の活力。子供が小さいので、育児と仕事の両立はまだまだ大変だけど、明日からもお仕事頑張ろう!!
 
  
 
職員を大切に考えてくれているのが伝わってきます
2002年入職
特別養護老人ホーム めぐみ園
主任 ケアワーカー Sさん
より良い利用者支援の提供、職場環境の改善を求めて、主任たちで構成される「主任全体検討会」で交わされる意見は、様々な福利厚生制度導入のきっかけとなっています。

例えば、長期休暇がほしいという職員の声に対応するべく導入された「リフレッシュ休暇」。

更には、職員たちの交流の場「カフェ&Bar」の実施も委員会が発信源です。

委員会からトップに様々な提案をして、それが聞き入れられ新たに制度化につながった例です。

法人がしっかりと現場の声に耳を傾けてくれるので「職員のことを大切に考えてくれている」ということが伝わってきます。

また、給与面も、他の法人で働く介護職員の友人と比較して充実していると感じています。

4.7ヶ月支給される賞与もそうですが、住宅手当や各種手当など、一人暮らしをしていた時も、十分に生活していける給与で、安心して仕事に向かえました。

待遇面の改善や働く環境の整備に積極的に取り組んでくれる、職員を大切にする法人だからこそ、長く安心して働ける職場なのだと実感しています。

 
  
 
社会福祉法人東京老人ホーム
〒202-0022
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